憧れのユニットバスをリフォームで☆

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我が家のユニットバスのリフォーム条件4カ条

冬にかなり冷え込む京都。ですから、我が家のユニットバスのリフォーム条件は、「床が冷たくない事」でした。
リフォーム前のお風呂場の床は、タイルでした。
これがまた冬の寒い時期はとっても冷えて、お風呂場へ入るなりひや〜っとして、寒いときはお風呂に入りたくなくなってしまうんです。以前は発砲素材の浴室内マットをひいてしのいでいたものの、それでも空間自体が冷えて寒いので困っていたんです。それでリフォームする事になり、ショールームを沢山みていうるちに、我が家のユニットバス条件がみえてきました。
我が家のユニットバス・リフォーム条件床が、冷たさを感じにくい素材であること浴槽は足を伸ばして入れる大きさ。
でもその大きさで深さがあると水道光熱費が高くなるので、そう深くないもの。小さな子ども2人と大人がなんとか一緒に入れる広さ。なるべくお安く。これを基本として選択しました。
でもショールームをみてまわると、どこのユニットバスも素敵で、特に壁や鏡、棚の作りもおしゃれで、困ってしまいました。結局、コストを考え、条件を満たすとなると壁などのおしゃれ感がぐっと減ってしまったのですが。
でも低予算でおしゃれ感を少し出せたのが、「壁を一面だけ木目調にする」ということでした。
一番コストが安いのは、壁も棚も手すりも全て白っぽい材質にするというものです。よくビジネスホテルでみかける感じのイメージです。これを壁の一面だけ、木目にすると、ぐっと華やいでおしゃれ&ちょっと高級にみえるのです。お値段はというと、うちが頼んだとメーカーだと一万円アップするだけでした。
低予算でのりフォームをお考えの方、ご参考になれば幸いです。

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